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ワンちゃん専門運送業
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ご利用方法
@お問い合わせ

お電話(非通知・公衆電話からは繋がりません)かメールでお気軽にお問い合わせ下さい。
乗車に関する事、ルートや日程等、ご不明な点がございましたら、どんな事でもお問い合わせ下さい。

オーナー様のお名前、ご住所、ご利用予定年月日、搬送先、
ワンちゃんの犬種・大きさ、頭数などをお知らせ下さい。
お見積もりは無料ですので、お気軽にご利用下さい。
(お見積もりは概算料金となります。実際のご請求の際は、実走行距離からの算出となります。)


ワンちゃんの頭数で料金は変わりませんが、総重量は350kg未満でお願い致します。


当タクシーは「ペット・タクシー専業」です。
 
当日のご利用の場合には、直近でも12時間前までにはご予約願います。
 (ご連絡は携帯の方へお願い致します)
 尚、緊急を要する場合には、ご依頼を頂いてから事業所を出発するまでに、30〜60分程度のお時間を要します事、予めご了承願います。
「熱中症」や「お産」など(感染性・伝染性疾患は除く)で、夜間に急変する可能性があり、その際に掛かり付けの動物病院や夜間救急動物病院などへの搬送を必要とする惧れがある場合は、取り合えず「仮予約」をお入れ下さい。その場合には「24時間」対応をさせて頂きます。
 「搬送の必要あり」と判断された際には、出来るだけ早急に、お電話にてご連絡をお願い致します。

 (ご連絡は固定電話の方へお願い致します)
 但し、ご連絡を頂いてから事業所を出発するまでに、30〜60分程度のお時間を要します事、予めご了承願います。
 時間的余裕を持ってご連絡下さいますよう、宜しくお願い致します。
原則「予約制」ですが、スケジュール次第では「当日のご依頼」にも極力対応させて頂くように努めさせて頂きます。

 但し、個人で営業している関係上、急なご用命にはお応え出来ない場合もあります事、ご理解願います。



(社)兵庫県獣医師会 夜間救急動物病院
兵庫県東播獣医師会
北摂夜間救急動物病院
動物病院.JP

  TEL/MAIL
   乗れる犬種は?


Aお見積もり

出来るだけ早急にメール・お電話で「お見積もり料金」をお伝え致します。

「お見積もり料金」は概算料金となります。
実際にお支払い頂くのは「実走行距離」から算出した金額となります。






上記「MapFanWeb」をご利用になれば、ご自身でもお見積もりの概算を算出する事が可能です。


Bご予約

お見積もり内容をご確認の上、ご納得頂けましたら一週間以内にご予約願います。
ご予約は受け付け順となります。予約状況によってはお断りさせて頂く場合もございます。

メールでご予約頂いた場合は、こちらから確認のお電話を入れさせて頂きます。万が一、こちらから予約確認の電話が届かない場合は「メールが届かなかった」という事も考えられますので、数日しても連絡がない場合、お手数ですがお電話で再度ご連絡をお願い致します。


※キャンセルは、前日までは無料ですが、当日キャンセルは一律5,000円を請求させて頂きます。
※但し、法人様、及び事業主様 (会社に提出する等の場合も含め) からのご依頼につきましては、お見積り書の提示後、1ヶ月以上の音信不通、若しくはキャンセルとなった際には、お見積書提示日より1ヶ月経過した時点で「お見積り金額の半額」を「キャンセル料金」としてご請求させて頂きます。お見積もり時には、以上の事に納得し、同意されたものと判断しますので、予めご了承願います。





Cお迎え

ご予約頂いた日時にお迎えにあがります。
到着の事前にお電話を入れさせて頂きます。


ワンちゃんのお散歩は済ませておいて下さい。

乗り物酔い防止の為、出発前にはお水を飲ませ過ぎないように気を付けておいて下さい。
※“乗り物酔い用のお薬”をお持ちでしたら、事前にワンちゃんに飲ませておいて下さい。
普段から朝食を与えている場合は、当日の朝食は抜いておくか少なめにして下さい。
朝食の習慣がない場合は、5〜6時間位前から何も与えないようにし、出来るだけ胃の中を軽くしておいて上げてください。

お腹が空き過ぎていても、逆にお腹がイッパイでも「吐き戻し」の原因になります。
どうしても食事を欲しがる場合は、出発の1〜2時間前までに“軽く”食事を与えて下さい。
ワンちゃんは「食い溜め」が出来ますから、食事を抜く事に対して、それほど神経質になる必要はありませんのでご安心下さい。

長距離の移動の際は、休憩を小まめに取りますし、途中での水分補給(必要に応じて軽い給餌も)やおトイレの時間も取りますのでご安心下さい。


  車両はこちら。 


Dご乗車方法

ワンちゃんの乗車方法は、後部荷室か後部座席に「ケージ」「キャリーバッグ」「ドッグバッグ」等を使用しての乗車となります。(以下、総じて「ケージ」と記載)
 
「ケージ」はオーナー様がご用意下さい。「ケージ」をお持ちでない場合はこちらでご用意致します。お気軽にお申し付け下さい。
ご用意出来る「ケージ」は・・・

 「ペットケージ テラオ トラベルケージ 特大」
 
「ペットケージ テラオ トラベルケージ 大」
 「アイリス 折りたたみペットキャリー FC-670」
 
「アイリス 折りたたみペットキャリー FC-550」
 「マルカン ハードキャリー L」
 「マルカン ハードキャリー M」
 「マルカン ハードキャリー S」
 「ペットトラベラー 100 モカ」
 「ペットトラベラー 100 バイオレット」
 「アイリス バスケットキャリー BL-460」
10種(各1台)となります。 

また、老犬や寝たきり、動けないワンちゃんの為には・・・
 
「老犬介護用 お散歩カート」(35kgまで対応可)
をご用意しています。


 
足腰の弱くなったワンちゃんや、大型犬の乗り降りをスムーズにする「ドッグステップ」もご用意しています。

※「ケージ」「カート」「キャリー」「ドッグステップ」などの使用料は全て無料です。


※ 使用している消臭・除菌剤は「Madame Phoenix」です




※画像をクリックすると各ケージの詳細が判ります。
 

テラオ
トラベルケージ
特大

テラオ
トラベルケージ

アイリス
折り畳みキャリー
FC-670

アイリス
折り畳みキャリー
FC-550

マルカン
ハードキャリー
L

マルカン
ハードキャリー
M

マルカン
ハードキャリー
S

アイリス
バスケットキャリー
BL-460

ペットトラベラー
100
モカベース

ペットトラベラー
100
バイオレットベース

ぺティオ
老犬介護用
お散歩カート

PG ドッグステップ
車の乗降に便利なステップ。

ワンちゃんが「ケージ」を始めて体験する場合や、いつもの「ケージ」と違う場合は(利用の都度、消臭・除菌は行ないますが、完璧に他のワンちゃんのニオイを消す事は出来ませんので)ワンちゃんに落ち着きがなくなり、不安感やマーキング等から排尿・排泄を頻繁に行ってしまう場合があります。
出来るだけ使い慣れたものの方が、ワンちゃんの不安感も少なくなりストレスを軽減する事が出来ます。
「いつものケージ」の方がワンちゃんも安心し落ち着きますので、出来るだけオーナー様側で「ケージ」をご用意下さい。但し、軽四輪ワンボックス車(スバル サンバー)の荷室に乗るサイズに限らせて頂きます。


※普段からの「クレート・トレーニング」をお勧め致します。

「狭いケージに閉じ込めたら可哀相」「自由にのびのびさせたい」とのご希望をお持ちの方もいらっしゃるでしょうが「ケージ」での搬送はワンちゃんの安全を第一に考慮しての搬送方法となります。「ケージ」を使わずにワンちゃんを自由にさせておくと、万が一、急ブレーキや急ハンドルを必要とする状況に迫られた場合、ワンちゃんの安全は一切保障出来ません。

殆どのワンちゃん(一部の大型犬や超大型犬を除き)は人間よりも体重が軽い為、少しの揺れでも身体が大きく揺れます。
また人間のように車の動きを予測して準備する事も出来ません。
これが結果として「車酔い・嘔吐・吐き戻し」等の主たる原因となっています。

また、犬の祖先は狼であると言われているように、ワンちゃんは狭い所に自ら潜り込んで行く習性があります。完全に閉じ込められる状況でない限り、ケージに入る事は、ワンちゃんにとって「嫌な事」ではなく、むしろ「落ち着く場所」となります。

「ケージ」による搬送は、本当にワンちゃんの事を大切に考えた場合、最適な搬送方法と言えます。


またケージのサイズは、ワンちゃんの体格に対して、ワンサイズ小さ目の物を適用させて頂きます。
1例ですが(某有名ケージ製作・販売業者様からの情報ですが)、最近では各航空会社で利用するケージも、ワンサイズ小さ目を適用しているそうです。
ワンちゃんの習性・特性を考慮した搬送方法に変化して来ているのは、オーナー様にとっても、ワンちゃんにとっても非常に好ましい傾向と言えます。


未だに後部座席や後部荷室で、ワンちゃんを自由な状態に置いて搬送しているのは、本当にワンちゃんの事を理解していないだけでなく、もはや時代遅れとも言えるでしょう。
また前座席への飛び出し防止の為の金属製の仕切り(バー・ウォーキー・ガード等々)は、便利なようで実はワンちゃんにとって非常に危険なものです。
万が一急ブレーキを掛けてしまった場合、ワンちゃんはこの金属製の仕切りにダイレクトに激突してしまう事になります。
懸命なオーナー様でしたら、その後の結果は容易に想像出来る事と思います。


いくら安全運転を心掛けていても、事故を100%避ける事は出来ませんし、絶対に事故を起こさない人も存在しません。
以上のような事を踏まえて、当ペットタクシーでは、出来るだけケージ内でのワンちゃんの動きを少なくして搬送してあげる事が、結果的にはワンちゃんのストレス軽減や安全な搬送に繋がる事と考えていますし、確信しています。
ご利用して頂くオーナー様にも是非ご理解頂き、ワンちゃんの安全な搬送にご協力頂きたいと存じます。


車両のドアや「ケージ」の扉の開閉はドライバーが行いますが、「ケージ」等への搬入は安全の為にオーナー様ご自身の責任で行って下さい。万が一、逃げ出す等のトラブルが発生しても当方では責任を負えませんので、予めご了承願います。

現行法ではペットは「貨物」となります。オーナー様が同乗を希望される場合は「荷物の監視者」として同乗して頂きます。その際、オーナー様に乗車料金は一切発生致しません。
※オーナー様のご同乗に対して料金を請求する事は「違法行為」となります。


繰り返しますが、今の世の中、いくら安全運転を心掛けても、事故を100%回避する事は出来ません(貰い事故など)。
現実の交通社会を見据えた場合、ワンちゃんの安全の為には「ケージ」等による搬送が一番安全だと考えています。
ワンちゃんを後部荷室などで自由にさせるのは「自ら危険を招き入れているのだ」という事をご認識願います。


※過去14年間、私の愛犬が仔犬の頃から、色々なタイプの車で色んな乗せ方をして来ました。また、その間には様々な状況にも遭遇しました。その経験から、結果として「ケージ」の中に入れて車に乗せるのが一番安全だと知る事が出来ました。

(注)最近、軽貨物・普通貨物の認可を取らずに“有料”で「送迎サービス」を行っているショップ・業者等が増えて来ています。“無料”のサービスであれば何も問題ありませんが、認可を取らずに“有料”で物品(現行法ではワンちゃんも「物」となります)の送迎や搬送・配達を行う事は違法行為となります。普通車であれば「白ナンバー」ではなく「緑ナンバー」、軽貨物であれば「黄色ナンバー」ではなく「黒ナンバー」が認可を受けた車両となります。送迎を依頼する際は、利用するオーナー様側でもこの点に十分ご注意下さい。
悪徳業者の撲滅にご協力願います。

E料金のお支払い

ご利用料金のお支払いは降車時に現金にてお支払い頂きます。
クレジット・カード等、現金以外でのお支払いはお受け出来ません。


         
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